MSXマガジン 1985年1月号〜12月号 プログラムエリア

今年の冬の記事(http://d.hatena.ne.jp/parupu/20170219)のとおり、約30年の長期にわたり懸念だったMSXのプログラムの打ち込みを進めてきましたが、「MSXマガジン 1985年1月号〜12月号 プログラムエリア」のプログラムがすべて打ち込み・チェックともに終了したので、先般の日記(http://d.hatena.ne.jp/parupu/20170505)のとおりプログラムを紹介していきますよ。

【2021/11/03更新】紹介記事を各月号ごとに分けました。
すべてのプログラムをひとつのブログ記事にするととても長くなってしまうので、月ごとに分けてブログの以下の場所で紹介しています。
MSXマガジン 1985年1月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年2月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年3月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年4月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年5月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年6月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年7月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年8月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年9月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年10月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年11月号 プログラムエリア
MSXマガジン 1985年12月号 プログラムエリア

プログラムについてはディスクに保存することを前提としているので、そのままで動作しないものはプログラムの修正等を行っています。また、特殊なオプションが必要なものは打ち込んでいません。
打ち込みには「1チップMSX」を使用し、画像は「MSXPLAYer2005」で実行したものを使用しています。
今後打ち込まれる方の参考になるようバグなどの修正情報も記録してありますが、いまさらそんな方がいるのかどうかw

そしてすべてのプログラムはA1STを使ってフロッピーディスクに掲載順に収めました。

引き続き打ち込みを進めていきますが、先はまだまだ長いです。