2019-05-01から1ヶ月間の記事一覧

田村ゆかり Strawberry candle

(2019/05/22発売 ASIN:B07NKWJ3KY)しばらくぶりのユカリソがやってきた(^^ 前作「田村ゆかり Princess ♡ Limited - Triple Multiple - ぱるぷ日記(仮)」と同じくミニアルバムの体裁ですが、時間が長すぎないので集中力が保ててちょうどよい気がします。Strawbe…

コンバットスティック フェイズ PCSC-72H ディッガー

フェイズの2019年新製品。グリップ着脱式ということで強制購入し、エバーグリーンさまからさっそく到着しました。「対琵琶湖ヘビーバーサタイル」ということで、モデル名の横にも堂々と「Versatile」と書いてあります。evergreen CombatStick PHASE PCSC-72H…

コンバットスティック フェイズ PCSS-68L フォーチュンブルー

2016年末に購入した「ソルティセンセーション PSSS-57T ロッキーダガー - Triple Multiple - ぱるぷ日記(仮)」に「17紅牙AIR 2508PE-H - Triple Multiple - ぱるぷ日記(仮)」をセットすることにしたため、余ってしまった「15ルビアス 2506H - Triple Multipl…

MSXマガジン 1983年10月6日号(創刊0号)~12月号(創刊号) 折込みふろく

MSXマガジンは創刊0号として1983年10月6日号が発行され、創刊号として1983年12月号が発行されています。1983年分としては2冊のみの発行で、プログラムは12月号(創刊号)にしか掲載されていませんが、1984年分を紹介したついでですので2冊の誌面とともに紹介…

MSXマガジン 1983年12月号(創刊号) 折込みふろく

MSXマガジンの記念すべき創刊号! プログラムの「SNAKE GAME」は折り込み付録として掲載されています。 最初ということもあってなのか入力方法などについてもわりと詳細に記載されています。 「SNAKE GAME」 ヘビを操作してエサを食べ、全部のエサを食べると…

MSXマガジン 1983年10月6日号(創刊0号)

当時のいわゆるマイコン雑誌とは一線を画すデザイン! この創刊0号にはプログラムは掲載されておらず、創刊準備号といった感じかもしれません。 アスキーのMSXソフト第一弾のラインナップ。1983年10月中には発売になっているようです。

MSXマガジン 1984年1月号~12月号 とじ込みふろく/プログラムエリア

2年前の記事のとおりMSXのプログラムの打ち込みを進めてきましたが、入手困難でもう揃わないと思っていたMSXマガジンの1984年分12冊が揃い、プログラムの打ち込み・チェックともに終了したので紹介していきますよ。 【2022/10/11更新】紹介記事を各月号ごと…

MSXマガジン 1984年12月号 プログラムエリア

プログラムエリアのプログラムは「SQUARE BATTLE」と「DEFENDER FOXX」。 2本とも当時は実際にプログラムを打ち込みました。 特に「SQUARE BATTLE」はほんとによく遊びました。当時美容室に行った直後に整髪料の香りがする中で遊んだ記憶が残っており、今で…

MSXマガジン 1984年11月号 プログラムエリア

プログラムエリアのプログラムは「CAPTURE THE MONSTER」と「TOKYO 1997」。 2本とも当時は実際にプログラムを打ち込んで遊びました(*'▽') 「CAPTURE THE MONSTER」 マシン語のダンプリストを打ち込むためには10月号に掲載のマシン語モニタを使うよう記載し…

MSXマガジン 1984年10月号 プログラムエリア

この号から右とじホチキスとめから左とじ製本に変わっています。 プログラムはプログラムエリアとして巻末に掲載されるようになりました。この号では3本のプログラムが掲載されていて、当時は3本とも実際に打ち込みましたが、 「QUICKIE」のマシン語のダンプ…

MSXマガジン 1984年9月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「みゆき・グラフィックス」と「DOORS」。 この2つのプログラムはLPアルバム「みゆきメモリアル」に収録されているものと同じプログラム。 実際にレコードを再生してロードしたプログラムを本誌のリストでチェックしましたが、1文…

MSXマガジン 1984年8月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「MSXサブマリンアタック」。 当時は実際にプログラムを打ち込んで遊びました(*'▽') 「MSXサブマリンアタック」 駆逐艦を操作して深海にひそむ潜水艦を爆雷攻撃で撃破していきます。 カーソルキーかジョイスティックかを選択。 ゲ…

MSXマガジン 1984年7月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「グレート・フィッシング」。 掲載されているストーリーでは昔の日本の村が舞台の出来事のようですが、タイトルがずいぶんヤル気のある洋風なのには何かを感じずにはいられません(=゚ω゚)ノ 「グレート・フィッシング」 1984年8月号…

MSXマガジン 1984年6月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「MSXブロックくずし」。 当時は実際にプログラムを打ち込んで遊びました(*'▽') 「MSXブロックくずし」 定番のブロックくずし。ゲームスタート~。 少しずつ崩していきますが、 この時点でボールを3個ロストw ボールが天井?に入…

MSXマガジン 1984年5月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「SLOT GAME」。 とじ込み付録のプログラムとは別に、マジカルパワー・マコ氏が担当する「MAKO'S CCC」というコーナーに掲載されているプログラム「レインボーピラミッド」も当時実際に打ち込みました(*'▽') 1から7のキーの押され…

MSXマガジン 1984年4月号 とじ込みふろく

私が初めて買ったパソコンの本はこのMSXマガジン1984年4月号!(*''▽'') (現在手元にある本誌はかなり後になって購入し直したものです。) とじ込み付録のプログラムは「TINY TRIAL SKI」。 のちにROMで発売される「TRIAL SKI」を縮小したBASIC版とのこと。…

MSXマガジン 1984年3月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「MSX機械語モニタ」。 左ページの「ペアーズ」のおねいさんはアメコミ風の絵柄なのに「ペアーズ」のキャラが付いたコスチュームを着ていて違和感があるので今後ブレイクする予感がする(何 「MSX機械語モニタ」 デバイスがカセッ…

MSXマガジン 1984年2月号 とじ込みふろく

とじ込み付録のプログラムは「ボウズメクリ」。 「ボウズメクリ」 百人一首の「坊主めくり」をかるたの代わりにトランプで遊びます。 YOUはプレイヤー、C-1とC-2はコンピュータで、それぞれの番のときは下線が表示されています。 FLDは場を表していて、カー…

MSXマガジン 1984年1月号 とじ込みふろく

プログラムの「STAR COMMAND」はとじ込み付録として掲載されています。 この「STAR COMMAND」はアスキーからMSX用ソフト第一弾として1983年10月に発売されたうちの1本で、そのROM版と全く同じ内容とのこと。発売されて間もないソフトのリストを載せるとはな…

令和

ゴールデンウィーク中は特にすることもないので、MSXで遊んだりプログラムの打ち込みをしたりしております。 平成という時代が終わり、新しく令和になってしまったという今日この頃、2年前の記事(30年前の打ち込みプログラム - Triple Multiple - ぱるぷ日…